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UI / UX / HTML / CSS / JS
またデザイナーの道を続きたい気持ちで、これまでの作品を今勉強している技術で集めてみました。
独学でWEBのスキルを勉強しており、授業まだ半分しか進んでいない段階で、もしかしたらもうサイトができるかもしれないと思い、作り始めました。
躓いたところが多く、向き合いしたくない時期もあり、検索やフォーラムでの質問を通じ、2か月をかけてようやくこのサイトができました。
このサイトは、私が現在持っている技術の集大成であり、向き合いたくない時期も乗り越え、成長の過程が詰まっています。
サイトのイメージは自分がパソコンを持っており、ペンで絵やデザインを作っている感じです。
作品がメインですので、ページはシンプルでデザインされ、メインカラーには薄ピンクをベースに、セカンドカラーにはグレイと白を使用しました。
ラフ図
最初の考え方は自分らしいサイトを作りたいと思い、自分の似顔のイラストを描いてから、レイアウトを考えました。
完成図-ホームページ
使いやすさを考慮しながら制作し、完成図で様々な点を改善しました。
完成図-自己紹介
最初はゲームのキャラクター紹介みたいな感じを作りたいと思いましたが、全体のバランスを考えたら、シンプルに仕上げました。
(リニューアル) UI / UX / HTML / CSS
最近に取り組んでいるサイトで、まだ未完成ですが、旧デザインの読みにくい部分や、色・アイコンが統一していない部分もすべて修正しました。
長い画像をシンプルに変更し、入ったらすぐ全ての事業内容が見られます。この変更により、お客様は探したい内容を見つからずに、他のサイトに飛んでしまうことがなくなります。
トータルな技術をアピールする画像を単なる飾りではなく、アニメーションを加え、目を引くように工夫しています。
採用情報の演出方も、より活気のイメージを加え、マウスが移入すると、写真を変換するようなアニメーションを作りました。
グループ会社のレイアウトも全体を映るより、1列に変更し、読みやすくように仕上げました。
旧デザイン
外部の会社へ依頼した元のデザインです。
社内ではデザインが古くて読みにくい、画像と文章は別々の感じが強いという意見をいただき、を踏まえて新しいデザインを考えました。
新デザイン
画面の統一感を求め、ページに入るすぐ見られるバナーをコンポーネント化し、どのページでも使えるようにデザインしています。
(リニューアル) UI / UX / HTML / CSS
初めてのコーディングを含むWEBサイトのデザインでした。
独学でWEBのスキルを勉強しており、授業では教えていないスキルがたくさんありました。
但し、リニューアルのため、前のデータが参考できますので、探りながらようやくサイトを完成しました。
Wordpressを使用しているサイトなので、Html / Cssだけでなく、Phpも使用していますが、前のデータを参考しながらコーディングができるようになりました。
デザインの要望がなかったため、自分としてはカッコよく、視認性が高く、統一感のあるデザインを心がけました。
ブランディングカラーのネイビーを使用し、サブカラーには同じのトーンカラーのブルー系を使用し、視認性向上のために多くの画像を組み込みました。
デザインはパソコン・携帯の両方で見やすくなるように、レイアウトやデータの配置を工夫しました。
サイトが公開された後、見やすくなったと意見をいただきました。
旧デザイン
外部の会社へ依頼した元のデザインです。
社内では画像と文章は別々の感じが強い、レイアウトが読みにくいという意見をいただき、を踏まえて新しいデザインを考えました。
新デザイン
ブランディングカラーのネイビーを使用し、サブカラーには同じのトーンカラーのブルー系を使用し、視認性向上のために多くの画像を組み込みました。
デザインはパソコン・携帯の両方で見やすくなるように、レイアウトやデータの配置を工夫しました。
(リニューアル) UI / UX
初めてのWEBサイトのデザイン(UI/UXのみ)でした。
独学でFigmaを勉強しており、WEBの知識が浅い時期であり、様々なサイトを参考しながらデザインしました。
加工事業が硬いと思われがちですが、アイコンやアニメーションを積極的に活用し、楽しくて活気のあるデザインに仕上げました。
UXも考慮していましたが、今振り返ると、まだまだ改善の余地があると感じています。
今でもサイトをより使いやすいよう、さらなる工夫をしています。
旧デザイン
外部の会社へ依頼した元のデザインです。
社内では堅苦しく応募に至る要因が少ないとの意見をいただきました。
新しいデザインでは福利厚生をアイコンとイラストで直感的に表現し、応募したい!という意欲を引き出すようにしました。
新デザイン
Figmaの作品です。加工事業が硬いと思われがちですが、アイコンやアニメーションを積極的に活用し、楽しくて活気のあるデザインに仕上げました。